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次回のフライデーナイト

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今は恵みの時

「神は言われます。「わたしは、恵みの時にあなたに答え、救いの日にあなたを助けた。」確かに、今は恵みの時、今は救いの日です。2コリント6:2」

神様の御手は、今、あなたに向かってのびています。
その手をつかむかどうかは、あなた次第です。

今日は、アーサー・ホーランド先生のフライデーナイトです。
皆様のお出掛けをお待ちしてます。

計測器 RADEX 1503
計測場所 OCC3階事務室内机上 窓閉
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祝福

「24 『主があなたを祝福し、あなたを守られますように。
25 主が御顔をあなたに照らし、あなたを恵まれますように。
26 主が御顔をあなたに向け、あなたに平安を与えられますように。』」
民数記6:24~26

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わたしに何をしてほしいのか

「そこでイエスは、さらにこう言われた。「わたしに何をしてほしいのか。」すると、盲人は言った。「先生。目が見えるようになることです。」マルコ10:51」

もし、今、イエス様から「わたしに何をしてほしいのか?」と問われたら、何と返事をしますか?
意外と、自分の心の願いが分からない人が多いかも知れません。

小学生の頃、瀬戸内海の島にキャンプに行った時、満天の星空で流れ星が沢山見えた事がありました。
その時、引率をして下さった方が、「流れ星が見えたら、消えないうちに、3回願い事を唱えるとかなうよ!」と、教えて下さいました。
その方は「消えないうちに言わないとだめだから、『金・かね・カネ』、だね」とおっしゃっていました。
子供心にも、「もっと他のものがあるんじゃないかい?」と思ってしまいました。

イエス様の問いに、あなたなら、何と答えますか?
今、私達ひとりひとりにイエス様は「わたしに何をしてほしいのか?」と問いかけて下さっています。

計測器 RADEX 1503
計測場所 OCC3階事務室内机上 窓閉
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劣ったところをことさらに尊んで

「かっこうの良い器官にはその必要がありません。しかし神は、劣ったところをことさらに尊んで、からだをこのように調和させてくださったのです。1コリント12:24」

「劣ったところをことさらに尊んで」下さる。とても励まされる言葉です。
私達は、ひとりひとり違った存在として神様が作って下さいました。
それは、他人と調和して、豊かなハーモニーを生きる為です。

音楽の世界では、様々な楽器が豊かなハーモニーを奏でます。
それぞれの楽器が好き勝手に音を出した時は、絶妙なハーモニーは生まれません。
基準の音に合わせて、各楽器がチューニングして音を出す時に、
豊かなハーモニーが生まれるのです。

人間関係に疲れている時、少し、チューニングがずれているのかも知れません。
基準にチューニングし直す必要があるかも知れません。
私達の基準は、聖書です。イエス様の言葉に、神様の言葉にチューニングし直す時、
ひとりひとりが持つ、いのちの輝きが溢れ出ます。
その時、周りの人々と豊かなハーモニーを築いて行く事が出来るのです。

OCCビル3階事務室内机上
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私に従って来なさい

「イエスは、そこを去って道を通りながら、収税所にすわっているマタイという人をご覧になって、「わたしについて来なさい」と言われた。すると彼は立ち上がって、イエスに従った。マタイ9:9」

神様に従う事、簡単なようで難しい。
自分の願望なのか、神様の御旨なのか、どうやって見極めればよいのだろうか・・・・・?

また、こういう言葉を牧師から耳にした事がある

「問わず従え」
「目に見える私に従えなくて、目に見えない神にどうやって従うの?」

違和感を感じた言葉である。
目に見える人に従えなくても、神には従う事は出来るのではないか?

答えは出ないが、神に従う者でありたいと日々、願っている。

RADEX 1503
OCC3階事務室内机上 窓閉
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苦しみから感謝へ

フライデーナイト、片山信彦さんのメッセージから

感謝は自分にするものではなく、他人にするもの

人知を超えた出来事が起こる。しかし、それが、感謝に帰られていく。

神様の導きに感謝。

詩篇107篇4~9節
4 彼らは荒野や荒れ地をさまよい、住むべき町へ行く道を見つけなかった。
5 飢えと渇きに彼らのたましいは衰え果てた。
6 この苦しみのときに、彼らが主に向かって叫ぶと、主は彼らを苦悩から救い出された。
7 また彼らをまっすぐな道に導き、住むべき町へ行かせられた。
8 彼らは、主の恵みと、人の子らへの奇しいわざを主に感謝せよ。
9 まことに主は渇いたたましいを満ち足らせ、飢えたたましいを良いもので満たされた。

照らされて輝く

「私たちはみな、顔のおおいを取りのけられて、鏡のように主の栄光を反映させながら、栄光から栄光へと、主と同じかたちに姿を変えられて行きます。これはまさに、御霊なる主の働きによるのです。
2コリント3:18」

私達は、自分の力で輝く事は出来ません。
自分の力で輝いていると思っていても、実は、神様の力を反映しているだけなのです。

自分を中心に生きる事は、利己的・自己中心的な生き方へとつながり、自分自身を神とする偶像崇拝へと進む危険性があります。

自分以外のに絶対的な基準があると、ぶれません。
揺るがない確かな土台の上に、人生を築いて行きたいですね。

2011年7月22日のフライデーナイト

ボーマン先生ご夫妻をお迎えしてのフライデーナイトでした。

神様の言葉を土台として生きる事の素晴らしさ、大切さを知るひとときとなりました。

次回は、音楽ゲスト 吉田恵さん(ピアノ)、メッセージ ワールド・ビジョン・ジャパン事務局長 片山信彦さん
皆様のお出掛けをお待ちしています。

2011年5月13日のフライデーナイト

ボーマンご夫妻をお迎えして、賛美・祈り・御言葉のフライデーナイトでした。
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長く、東京交響楽団主席チェリストであった、ベアンテ先生のチェロに合わせて、神様に賛美をお捧げしました。

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メッセージは、伝道者の書3章からでした。
神様に信頼しゆだねる人生は、様々な事が起こり、何故、そのような事になったのか分からなくても、神様が神様の時に、完全に美しいものとして下さる。と、慰めと励ましに満ちたひとときとなりました。

次回のボーマン先生ご夫妻によるフライデーナイトは、6月17日です。